2-12. 初めて成功した遠隔・・・娘の大会でレイキ

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娘のクラブの大会がありました。
今年は団体に選ばれて張り切っていたけれど、直前にヒザを痛め、危機的状況に ><

夜のレイキだけでは間に合わず久しぶりに早朝レイキ(4:00~6:00)も復活。
毎日3-4時間レイキしていきました。

また、<未来への遠隔>を使い、大会当日の成功に感謝しました。

レイキする時って二人でくっついているので、色々二人で話す時間があるということなので・・・

娘と一緒に、ひとつひとつの演技を思い浮かべ、「とても気持ちよく演技できました。ありがとうございました。」「ヒザは大丈夫です!痛くありません!ありがとうございました。」と、アファメーションもしてきました。

緊張したら、呼吸法を使って、あたまのてっぺんから、エネルギーをたっぷり貰うやり方も、娘と練習しました。

で、結局のところ、前夜までにヒザは完治はしなかったのですが、それでも腫れは引き、心の準備は出来ていたようです。

そして当日。。。。
パートナーと2人で、ビデオ持参で応援に行きました。

着いてみると、前の会が押していて、開会が2時間も遅れています。
私たちは仕事があるので、この様子では、最後までは見られなさそうです。

でも!
一番ヒザに負担のかかる跳馬(娘は器械体操部です)はなんと一番最後の種目だとか!!
ラッキーです。ついています!

やっと、前の会が終わり、娘達が出てきました。
まずは練習をしています。

やっぱり、とてもヒザが痛そうです。

クラブのみんなに混じって待機している娘を見ながら、観客席から、ひざに遠隔を送りました。
もう必死でした。

すると、娘が、自分のヒザを触りながら首をかしげています。
「もしかして、自覚があるのかも??
娘よ~、ちょっとだけ観客席のこっちを見てよ~~。
送っているんだよ~~」
と心で叫びましたが、娘はこっちを見ませんでした。

いよいよ本番です。
大勢の観客に見守られ、一つ目の段違い平行棒。
恐ろしいほどに、きれいに決まりました・・・!

仕事があるので、私が見ることができたのはここまで。

でも、
「やった!この大会、上手くいく・・・」
そう確信したのです。

帰宅した娘に尋ねると、思ったとおり、全てうまく行ったそうです。

「お母さん、アファメーションは効くねえ。

心臓が喉から飛び出るほど緊張したけど、そのたびに、呼吸法をして、うまく行ったところをイメージして、ありがとうございました!ってアファメーションしたら、そしたら、バックンバックンの緊張が、ちょうど良いくらいの緊張になったんだよ!」

娘の言葉です。そしてそして・・

「床の演技を待っているとき、膝が熱くなったから、腫れてきたのかと思って心配してさわったら、腫れてないし、これはもしかしてお母さんのレイキかなと思ったんだよ」

と。

そうなのです。
とうとう、やっと、遠隔ができたんです・・・・!!

この日、自分の足の裏と足の指にも遠隔してみて、うまくいきました。
遠隔、私にもできるようになったみたいです。