Reiki Style

2-3. レベル2のアチューンメントで。(その2)

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レベル2のアチューンメント2回目の中で。
ハートのチャクラから息を出したら、ハートのあたりが開かれました。

考えてみたら、レベル2の2回目のアチューンメントって、
もともとこのハートのチャクラと何か関係があるのではなかったでしたか?
もしそうなら、
うまい具合に、自分でちょうどハートから息を出したくなったものです・・・

Mさんのハートのセッションで見たのと同じ、紫の珠がクルンクルンと回っている。
濃くなったりかすれたりしながら、リズミカルに呼吸してる。
なぜだか、その紫の珠が自分なのだと、その時わかった。

紫の珠のそばに、金色の珠が加わり、一緒に回り始めました。

まるくてあたたかいその金色の珠(光?)は、実は、いつも私といっしょに在ったのだと
そのとき自然にわかりました。
どのような時にも私のすぐ内側で一番近くで見守ってくれていたのでした。

みんなそうしてつながりあっている。
だから独りで出来ることなんてなにもないのだと知りました。

編み目のひとつが自分で、自分は四方の編み目とつながり支えてもらっていて、
それぞれの編み目もまた自分の四方の編み目のおかげで存在していて、
もちろん、自分もまた他の編み目を支える役目をさせてもらっていて、
そうやって広大な美しいレース編みが、ずー・・・とあるんだと。

身近な私の愛する人たち、
今、私にアチューンメントをしてくださっている先生、
一緒に受講したKさん、
みんなみんなつながっていたんですね。

でも、こうして書いていて思うことは、
言葉にすると、頭の領域の洗礼を受けてしまい、やたら教訓的になってしまって、
いけないなぁということです。。。

私があそこで感じたものは、教訓ではなくて、感謝と感動でしたから。
そして「赦し」でした。

あ・・・。

もしかして、これって、前日Mさんが言っていた、
「ハートからのメッセージ」とつながっていますでしょうか・・・・??

やはり、物事に偶然はない、というか、必然。

あんなにお忙しいMさんが突然誘ってくださったことも、
そこでハートのセッションをしてくださったことも、
さかのぼってSさんと3人でうまく予定があったことも、
そもそも1年半ぶりくらいにメンバーで集まりましょうとSさんが提案してくださったことも、
みんなみんなつながっていたんですね。。。。
そしてそれが次のレースの一編みを、編んでいくのですね。。。。

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