2-46. ヒビキで先に感知し癒せば悪くならずに済む

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昨夜、布団でレイキしてやると、寝入ってしまった娘。

ふと見ると、足の爪が伸びているので、切ってやったが、全然起きない。(笑)

足の親指を持つと、

ん?

爪の生え際がピリピリ・・・・・

サイダーの泡がはじけるくらいに、プチプチとはっきり感じる。

他の指はなんともない。親指だけが、ピリピリ・・・・

(あれえ?親指だけが疲れているのかしら?)

観察すると、親指の爪の甘皮部分がなくて、爪が直に皮膚から出ている感じで、なんだか、やな感じがする。

とりあえず、レイキしておく。

翌日の今日、娘に親指のことを尋ねると

ずっと前に、足の親指の爪の生え際が痛くなって、そのうちに皮膚と爪の間にすき間ができて開いてきてしまい、とても痛かったことがあったと言う。

そういえば、たしかに昔そういうふうになったことがあった!!

じゃあ、昨夜のは、その前兆なんだ・・・

早速爪を見てみると、今日は昨日に比べて、皮膚がちゃんと爪に張り付いて、健やかな感じがする。

レイキが出来るようになったら、症状として表れる前に、感知できるようになった。

そして、その時なら、症状として表れてからに比べると、遙かに簡単に、健康になることができる!

レイキってすごい!!!