2-55. レイキの’幸せ感’=’詰まり’のなさ?

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こんばんは♪
昨日の麻酔事件で学んだことがあるのでメモしておきたいと思います。

今日のお昼頃まで実に24時間、どうにも調子が出なかったのですが、午後にやっと、いつもの「しあわせ感」が戻ってきました。

「あれ?さっきまでの辛かった私と、今の私とどこがどう違うんだろう?」と考えてみたんです。
思えば、レイキをしてから、いつも「しあわせ感」に満ちていました。
そしてそれが普通となっていました。

麻酔の影響が残っていた間は、身体のあちこちが詰まってしまった感じでした。
自分の風通しが悪くなっていた感じです。

でも、その詰まりが取れて、いつも通りに、自分が風通し良く宇宙に向かって開かれている感じになった時、それが「しあわせ感」として感じられていたんだな、ということがわかりました。

レイキをしてからいつも自分を満たしていた「しあわせ感」とは、「詰まりがない状態」のことだったみたいです。