直感を使い高次に繋がる道筋を理解する

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このブログのタイトルからいくと、最近のレイキはどうなのよっていうことですが(笑)、12月にレベル3になってからは 以前ほどはレイキをしていません。

だって気持ち悪くなるからー というのがその理由でした。

しかし今月初めに第一チャクラをボワンて開けてからは、もう気持ち悪くはなくなりました☆

最近では、主に、娘の外反母趾にレイキをしたり、息子の部屋の浄化をしたりしています。

ただ時々 ドッドッドッドッ と身体が脈打つ時があり、それはやはり気持ちの良いものではないです。

私のレイキから、そのバイブレーションを感じ取ってくれた方もいたので、これは気のせいではないと思います。

毎晩遠足上級編で上に行き、レイキの霊示法やサイコメトリーの要領で、上での様子を妄想しています。

こんなに見えていないわりに感じるのは、レイキでレベル3になり、直感を使い高次に繋がる道筋を理解したことが大きい。

毎日の発霊法や、霊示法・サイコメトリーなどの技法に加え、レイキで実際に人の身体に手を当て癒したり、そういう、地道な「当たり前の作業」が、上に繋がる手段、そしてグラウンディングとして、役立っているように感じます。

だけれど遠足での出来事の理解は、きちんと見えている人にはかなわない。

私は 越えられない塀の壁の向こう側を想像し、思いをはせるだけ、塀の向こうからかすかに届く気配を感じて、憧れ、考察を巡らせるだけ。