1-62. 頭のてっぺんからレイキエネルギーを入れる

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今朝、冷蔵庫の扉を開けて、ドレッシングをしまおうとしたら、
そのドレッシングを落としてしまった。

あわててかがんで、ドレッシングを拾って立ち上がろうとしたら・・・・

何かが頭のてっぺんにぶつかって目から火花が出た。

冷蔵庫の扉、閉めないでしゃがんだから、立ち上げるときに、その扉にぶつかったんだ。。。

うう、頭のてっぺんがひりひりする。

発霊法の練習のとき、

<レイキエネルギーが頭頂から入るイメージ>がいまひとつイメージ仕切れなかったのですが、

ぶつけてひりひりしている頭のてっぺんが、

いかにも、エネルギーが真っ直ぐ頭を貫く実感があり、

なんか、すごく助かってしまった。(笑)

1-73. レベル2まであと7日

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来週の土曜日が、レベル2のアチューンメントです。
どきどきわくわく。。。。

今日も息子と娘に30分ずつレイキしました。

娘は、膝やって、次は腰やって、と、明確にリクエストがあるだけでなく、レイキ中も、私の手の位置を修正してくれたりします。(笑)
そしてたいてい、あ~気持ちいい~~何かが流れる~~~おかあさん、ありがとう~~とうれしそうです。

息子は気むずかしくて、レイキしていると、リラックスするよりも、彼自身の中の怒りが滲み出てくる場合がほとんどで、こちらも疲れますが、息子も損な性格だなぁと可哀想にもなります。

最近、セルフでレイキをしても、以前ほどは気持ちよくありません。
どうしてなんでしょうね。。。。
発霊法はとても気持ち良いのですが。。
今日もデパートで買い物をしながら呼吸は発霊法になっていました。笑
なにもなくても、いつでもどこでもできるので、
発霊法も、レイキと同じくらい、好きです☆

1-76. 手が、見知らぬ人に勝手にレイキ流してたこと

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今日はちょっと面白かった。
電車で、席が空いたので、座って、先日買ったこの本を読み始めました。

結構大判なので、本の下にすっぽり両手が隠れてしまう。
もうすぐセカンドなので、セカンドディグリーのアチューンメントの項目を真剣に読む。

「・・・・・?」
なんか、右手が引っ張られるような感覚がある。
(実際には誰にも引っ張られていません)
何気なくそっちを見ると、隣の人の右手に包帯が。
肘から手のひらまで包帯。

「ああ、私の手のレイキは、あの怪我に行きたがっていたのか~。。。」

本の背表紙の下で、こっそり右手のひらを、その人の包帯に向ける。
呼吸が自然に発霊法のように深くなったから、これはレイキ効いてるんだろうなぁ。

その人の怪我した右手も、気がつくとだんだんこっち寄りになってきてる。(笑)
たぶん本人も無意識にしているんだろうな。
さっきまで全身、前屈みっぽかったのに、今は背中を後ろに寄りかからせて、ラクそうに見える。
と思ったら眠ってしまったみたい?

中央特快に乗り換える駅に着いた。
降りる間際、そっと手のひらを、その人の怪我に向けて、
心の中でつぶやく。
「怪我はすっかりよくなりました!もう痛くありません!ありがとうございます!」

中央特快でも珍しく座れて、さっきの続きを読み始めたけれど、今度は右手がひっぱられることもなく普通だった。
見てみたら、隣の人も怪我していなかった。

そうそう。
今日は、電車、全部座れた日だったなー。
最寄り駅で電車に乗る前に、「電車で座れました!ありがとうございます!」って言っておいたからかな?

お礼に、事故で混雑した帰りの中央線東京駅では、隣に並んだ見知らぬ女性と協力して、そばにいたおじいさん(絶対独りじゃ座りそびれるの確実そうなおじいさんだった・・・・)も連れて、全員で座った。笑

2-2. レベル2のアチューンメントで。(その1)

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今日、レベル2のアチューンメントを受けた。
先生、ありがとうございました。
この日は、私にとっては生涯忘れられない日だったかも。第二の誕生日みたいな。

2回目のアチューンメントで、不覚にも私は泣いてしまった。
金色の存在と、その存在から赦しのメッセージをもらった。

アチューンメントで、椅子にかけてる私自身も、発霊法やレイキが流れているときのように、呼吸が深く長くなる。

息を吸いながら、頭頂からレイキの光を取り込んで・・・といつもの発霊法のように無意識のままに感じていたら、ふとその息を、そうしたくなって、第4チャクラ(ハートのチャクラ)から出してみた。

うーん。ここまでは確かに自分でやったことだけれど、ここからは言葉では説明できないかんじ。

とにかく、そうしたことが正解だったのでしょう。
(’正解’という言い方も実は違和感があるので、いずれこの言葉は更新するかもしれません)

ここから先のことは、言葉にすると、それはMさんが昨日仰っていたように、頭で解釈してしまうことになる。

そこで感じたことのうち、言葉で変換できることを書くことはできるし、そういう形でしか自分の手元には残せない。

でもそうやって言葉にできるのは、そこで私が感じたうちの、たぶん1万分の1にも満たないし、全く同じものではなくなってしまうのだろうな。

広大な海に感激し、その水を、思い出に、小瓶に詰めて持ち帰ったおみやげ、と、まさにそんな感じの感想文です。

(続く)

2-19. わたしの発霊法^^

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今日書く内容は、どうか笑わないでくださいね・・・

自分の頭のてっぺんから宇宙エネルギーを取り込むイメージの呼吸法ですが、最初はそのイメージがとても難しくて・・・

頭のてっぺんから宇宙エネルギーを取り込んでいる様子を思い浮かべようとしたのですが、あの空高くから宇宙エネルギーを呼び寄せるだけの吸引力が自分にあるとはどうしても思えなくて・・・

(もちろん、自分の周りのこの空間にもそれはあるから、呼び寄せる必要もないのでしょうが。。。)

また本によっては、「自分のてっぺんから細い糸(ストロー)を空に向かってのばし、宇宙の真ん中まで届いたら、そこから吸い込む」とあったりして、それもアイディア!と思ったのですが、そんなに長いストローを吸えるほどの息がない、とかこれもまたピンと来なくて・・・

で、私が考えた、私がもっとも宇宙エネルギーを吸い込んでいると思えるイメージは、

レイキでは何でもアリみたいだから、長い糸を自分の頭から出すくらいなら、それよりも、自分そのものが、宇宙に行っちゃうんです。

たとえば、あの美しい雲。
あこがれるだけだった雲の間まで、自分が行ってしまえばいい。
そして、そこで発霊法をするのです。

そこは宇宙エネルギーに充ち満ちた空間でするのだから、もう、これ以上ないくらい、ものすご~~く濃くてフレッシュなレイキが、簡単に自分に入ってくる(気がする)んです。
しかもとても美しい場所でなんですよ。気持ちよいですよ~。

あ~~もう一回お願いしますが、どうか笑わないでくださいね。。。
私はこのやり方が気に入っているんだし、それで続けることができるので・・・。

みなさんも、遠隔で、ご自分のイメージに従っていらっしゃるのでしょうね。
もしよかったら、是非、教えてくださいね。