5-1. レベル2復習会

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今日はこれから、香りの森に レベル2復習会というものに行きます。

これは、レベル1、レベル2で出てきた技法を総復習しレベル3やマスターへの準備などになるというものです。

今の自分に5000円は正直キツいのですが・・・・

私が今日この講座を受けるわけは、プロフェッショナルマスターディグリーの受講資格を得るためには「講座研修」を習得しないといけないのですが、その「講座研修」に申し込むための必須項目のひとつとして今日受ける「レベル2復習会」が入っているからです。

今日はぜひ、「行って良かった」と思える内容になるよう、がんばろうと思います。

先生、受講生のみなさんと、豊かな時間を作れるといいなぁ。。。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

レイキスタイルの復習会

 

5-2. 講座研修の面談をしました

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昨日は18時半から「香りの森」で、講座研修前の面談がありました。

面談では、履歴書を見ながら、ティーチャーを取る目的など一般的なことを尋ねられた後、ホワイトボードと使って、研修の目的、講座の目的、講座研修で一番大切なことは何か?講座研修で二番目に大切なことは何か?などの講義を受けました。

講義といっても、ただノートに写すというような生やさしいものではなく、それぞれのテーマについて、まず私の考えを述べさせられるのです。

一対一の講義なので、逃げ場も、人のを聴いて考えるヒマもなく、ここはけっこうキツかったけれど、すごく濃い内容でした。

次に、具体的な研修生心得や注意事項の紙が配られ、それを音読しました。

音読では、スピード、発音、漢字の読み間違いがないか、など、

講座研修中の「テキスト読み上げ」に対応できるレベルかどうかを見られたようです。

また、教室にある飲み物(普段は自由に飲んで良い)にも手を付けず、持参すること、スリッパは使わない、等も書いてある。

この内容も、当然と言えば当然なことなのだけれども、こういうことをしたことのない方にとっては、かなり厳しいものがあるかもしれません・・・

たとえば、私が昔教育実習を受けた頃などは、実習先の学校では備え付けのスリッパを実習生が履くなんて考えられなかった・・・・

スリッパは来客のためのものであって、実習生は来客ではないからです。

同じような発想から、自分の子供の学校では、スリッパは持参。

父母が備え付けのスリッパを借りるのは恥ずかしいことでした。

今ではそういう発想は理解できない方も増えていると思います・・・

なぜなら、親からきちんとそういうことを教わっていないからでしょうね。

で、そういう方にとっては、実習生心得は、難しい!と感じるかもしれません。

私としては、先生が自分の教え子を「どこへ行っても恥ずかしくない子」として教育して下さろうとしている、この一点からだけでも、先生の、レイキへの情熱を感じて、本気で頭が下がりました・・・・

5-3. 講座研修1に行ってきます☆

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今日は、6回に渡る講座研修の第一回目です。
レベル2のアシスタントをさせていただきます。

ある授業でアシスタントさんが、テキストの読み上げで、誤字が多くて(乾浴を「かんよく」と読んでいた・・・正しくは「けんよく」です。
あと嗅覚を「しゅうかく」と読んでいた・・・)辟易させられたことがあったので、せめてそういう基本的な間違いはしないように。

それと、余計なことを言ったりやったりしないように。
「アシスタント」として、受講生の気持ちに寄り添いつつも、先生が望んでいることが何なのかを考えながら行いたいです。

今日は、帰宅してすぐに授業のため、たぶんそれが終わったら精根尽きている。

それでは行ってきます☆☆☆
みなさまもどうぞ良い一日をお過ごしください

5-4. 音読

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講座研修では、テキストの読上げをします。

受講生さんたちのためにテキストを音読するのです。

内容が自分でわかっていないと、音読は出来ません。

息をつく(区切る)場所には鉛筆で印をつけていきました。

音読で最も大切なことは、相手がそれを受け取る余裕のある読み方をすること。

相手がちゃんとついてきていないと意味がないので、はっきりゆっくりと読みました。

あとで先生からは「個人的な好みとしては、もっと早く読んでもいいと思う」と言われました^^「ただレベル2は、内容的には、ゆっくりと読んだ方がいいところだとは思うが」と付け足しておっしゃっていましたが。

「ページをめくるときには生徒さんがめくったのを確認するまで読みをストップしてほしい」とも言われたので次回からはそうします。

私としては、こっちから目で見ていて、毎ページごとに受講生さんの様子を確認しながら読み進めていました。

教室で教える仕事をして30年になる私なのでそれは当たり前のことです。

が、ここではあくまでも研修生。先生のおっしゃるとおりにするのが大切です。

とりあえず、受講生さんからはおおむね好評だったので、良かったです。

次回はレベル1の講座研修。

レベル1は、歴史や成り立ちなど、早く読んでもOKな部分が多いので、メリハリをつけていこうと思います。

先生ありがとうございました。またよろしくお願いいたします。

5-5. 明日は講座研修2回目

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おお・・・

明日は講座研修2回目です!

レベル1のアシスタントをさせていただくのです。

レベル1といえば、レイキの入り口、一番大切なところですよね。

基本、その生徒さんが初めてスクールに来て先生と対面する日。。。

そしてなにより、レイキを初めて学ぶ日。

その方の今後の人生にとって、とても大切な日です。

その場に居合わせることができる幸せと、責任を感じています。

明日は良い日になりますように。。。。

私にとっても、そしてみなさまにとっても。。。。